葬儀業務を、もっとシンプルに。

カンタン操作の葬儀受注システム 選んだ商品が すべてに反映。

商品を一度選ぶだけで、見積・発注・売上・顧客情報まで連動。
同じ内容を何度も入力する手間をなくし、葬儀業務をスムーズにします。

01
選ぶだけの かんたん操作
02
作業時間を 大幅カット
03
転記・発注 ミスを防止
POINT
何度も同じ情報を入力する必要はありません。 一度選択した内容が、そのまま各機能へつながります。
6 FUNCTIONS

一度選ぶだけで、6つの機能へ自動反映

葬儀受注システム画面
01
FUNCTION デジタルカタログ
02
FUNCTION 葬儀受注機能
03
FUNCTION 自動見積書作成
04
FUNCTION 自動発注・発注管理
05
FUNCTION 経理・売上管理
06
FUNCTION 顧客管理

FUNCTION & BENEFIT

6つの機能で、
葬儀業務の手間を減らす。

商品案内から受注・見積・発注・売上・顧客管理まで。
各機能で「何ができるのか」、そして「業務がどうラクになるのか」をご紹介します。

FUNCTION 01 IMAGE 888 × 600 デジタルカタログのイメージ
01
01
FUNCTION

デジタルカタログ

商品案内を、
いつでも最新に。

RESULT 印刷も、在庫も不要。

商品写真や価格を画面で確認しながら、そのままご案内。 紙のカタログを印刷・保管する手間を減らし、 PCやタブレットで商品情報を分かりやすくお見せできます。

  • 01 商品写真と価格を見ながら分かりやすくご案内
  • 02 PC・タブレットで表示でき、持ち運びもラク
  • 03 商品や価格の変更にも対応し、最新情報でご案内
FUNCTION 02 IMAGE 888 × 600 葬儀受注システムのイメージ
02
02
FUNCTION

葬儀受注システム機能

カンタン操作で漏れなく
同じ品質の打合せができる

RESULT 打ち合わせを、もっと簡単に。

葬儀プランや商品を画面から選択していくシンプルな操作。 手書きや直接入力をできるだけ減らすことで、 担当者による案内の差や入力ミスを抑えます。

  • 01 商品を選択するだけのシンプルな操作
  • 02 誰が担当しても同じ内容で案内しやすい
  • 03 手書き・手入力によるミスを最大限防止
FUNCTION 03 IMAGE 888 × 600 自動見積書作成機能のイメージ
03
03
FUNCTION

自動見積書作成機能

見積書作成のための
再入力、ゼロへ。

RESULT 選んだ内容から、自動で見積書を作成。

打ち合わせで選択した商品や金額をもとに、 システムが見積書を自動作成。 同じ商品名や金額をもう一度入力する作業をなくします。

  • 01 選択した商品・金額から見積書を自動作成
  • 02 商品名や金額の転記ミス・計算ミスを防止
  • 03 印刷のために事務所へ戻る手間も削減
FUNCTION 04 IMAGE 888 × 600 自動発注・発注管理機能のイメージ
04
04
FUNCTION

自動発注・発注管理機能

選んだ商品を、
そのまま発注へ。

RESULT 発注書作成を、自動化。

受注した内容から、取引業者への発注書を自動で作成。 商品情報を別の用紙へ書き写す作業を減らし、 発注状況までシステム上で確認できます。

  • 01 各取引業者への発注書を自動作成
  • 02 発注先に合わせて発注方法をカスタマイズ可能
  • 03 発注状況を確認し、発注漏れを防止
FUNCTION 05 IMAGE 888 × 600 経理・売上管理機能のイメージ
05
05
FUNCTION

経理・売上管理機能

売上も粗利も、
あとから入力しない。

RESULT 選んだ内容が、数字まで自動反映。

受注データをもとに売上や粗利を管理。 打ち合わせ後に別の管理表へ同じ数字を入力する作業を減らし、 必要な数字を確認しやすくします。

  • 01 売上・粗利を自動で集計
  • 02 CSVで書き出し、他システムとの連携にも対応
  • 03 請求書を自動発行し、システムから送信
FUNCTION 06 IMAGE 888 × 600 顧客管理機能のイメージ
06
06
FUNCTION

顧客管理機能

探す時間をなくして、
必要な情報をすぐに。

RESULT 顧客情報を、ひとつに集約。

会員情報・過去の葬儀情報・受注内容などを一元管理。 紙やExcel、過去資料の中から情報を探す時間を減らし、 必要な情報をシステム上ですぐ確認できます。

  • 01 会員情報や過去の葬儀情報をまとめて管理
  • 02 過去の受注内容をすぐに確認
  • 03 会員価格やアフター案内にも活用